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こんにちは、建築転職就職ラボです。
私は施工管理・設計事務所・開発設計と3社を経験してきました。その中で複数の転職サイトを使ってきた経験から、建築業界の転職に本当に使えるサイトを厳選して紹介します。
建築業界の転職サイト選びで大切なこと
建築業界の転職サイトは大きく2種類あります。
- 総合型:あらゆる業界の求人が揃っている
- 建築特化型:建築・設計・施工管理に特化している
建築職への転職なら建築特化型を軸に、総合型を併用するのがベストです。
おすすめ転職サイト5選
① 建築転職【実際に使って良かった!】 建築業界に完全特化した転職エージェント。担当者が非常に親切で、給与や条件面で会社と直接交渉してくれるのが最大の強みです。私自身が実際に使って良かったと感じた、建築系転職サイトの中で一番おすすめできるサービスです。
- 求人数:建築特化で豊富
- 対象:施工管理・設計・建築全般
- おすすめ度:★★★★★
② リクルートエージェント 国内最大級の転職エージェント。建築・施工管理・設計の求人数が圧倒的に多い。非公開求人も多数あり、キャリアアドバイザーのサポートが手厚い。
- 求人数:業界最大級
- 対象:施工管理・設計・建築全般
- おすすめ度:★★★★★
③ doda リクルートに次ぐ大手転職サービス。建築・不動産系の求人も豊富で、スカウト機能が充実している。
- 求人数:業界トップクラス
- 対象:施工管理・設計・建築全般
- おすすめ度:★★★★★
④ マイナビ転職 20代・第二新卒に強い転職サイト。建築学科卒の若手には特におすすめ。
- 求人数:豊富
- 対象:20代・第二新卒
- おすすめ度:★★★★☆
⑤ ビズリーチ 年収500万円以上のハイクラス求人に強い。経験を積んだ建築士・設計士のキャリアアップに最適。
- 求人数:ハイクラス特化
- 対象:経験者・ハイクラス
- おすすめ度:★★★★☆
転職サイトを使う際の注意点
建築業界の転職で失敗しないために必ず確認してほしいことがあります。
- 残業時間の実態を面接で直接確認する
- 残業代の支払い有無を確認する
- 実際の業務内容を具体的に聞く
求人票に書いてあることと実際が違うケースは建築業界では珍しくありません。必ず面接で確認しましょう。
まとめ
建築業界の転職には複数のサイトを併用するのがおすすめです。まずは実際に私が使って良かった「建築転職」に登録して、プロのサポートを活用してみてください。
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